技術向上事業

講習会のご案内

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講習会のご案内です

◎ 第一種・第二種冷媒フロン類取扱技術者更新講習開催について

冷媒フロン類取扱技術者資格の更新講習を下記の通り開催いたします。当該資格には5年間の有効期限があり、更新講習を受講して新たな資格者証を取得する必要がございます。有効期限の1年前から受講できます。(更新手続きを行わなければ資格は失効します。失効後1年以内は受講できますが、失効後の受講料が期限内と異なりますのでご注意ください。)

 
冷媒フロン類取扱技術者更新講習会 第8477回松江会場  
 2026年10月14日(水) くにびきメッセ 501大会議室
    会場への交通案内はこちら ⇒ アクセス・駐車場(くにびきメッセホームページへ)
  講習時間  14:00~17:00 (予定)
             (講習時間は当日配布のスケジュール表にてご確認ください。)
 
    ※ 定員になり次第締め切ります。
 ・WEB申請は右記のリンクよりお申込みください。 日設連のページへ(WEB申請)
   募集要綱と申請フォームがございますのでご確認ください。
   (2026年7月1日(水)より申込開始)  
 
  
 《ご注意ください》
 ○今回お申込みできるのは、有効期限が2025年12月31日(失効)・2026年6月30日(失効)・2026年12月31日・2027年6月30日の方です。
 ※失効された方は受講料が異なりますのでご了承ください。
  有効期限が上記の期間以外の方はお申込みできません。

     詳細は下記の「開催案内」をご確認ください。

    冷媒フロン類取扱技術者更新講習会 第8477回 松江会場

    第8477回松江開催案内
 

    ※ダウンロードができない方は当会までご連絡ください。
    ※2026年1月から受講料が変更されています。開催案内等で金額をご確認の上お振込み
                  ください。

◆ 第一種冷媒フロン類取扱技術者講習会(新規)第321回松江
  開催のお知らせ

当該制度は、使用中の業務用冷凍空調機器の漏えいを点検するための資格であり、当該機器所有者の事前打ち合わせから、実際の漏えい点検作業、点検結果の記録、報告までを適切かつ確実に実施する者を日設連が認定するものです。
フロン排出抑制法の成立(平成25年6月)に伴い、講習内容も今までの「漏えい点検資格者」に「予防保全」を加え、さらに、業務の範囲を「点検」の他に、冷媒フロン類の「回収」や「充填」に広げ、フロン排出抑制法が要求する「知見」が備わった技術者として認定する資格講習です。


開催日:2026年12月8日(火)   
会 場:くにびきメッセ 401会議室 
定 員:20名
   ※会場への交通案内はこちら⇒アクセス・駐車場(くにびきメッセホームページ)

受講申込締切日:2026年11月6日(金)必着 
※ただし、定員に達し次第、申し込みを締め切らせていただきます。

   開催案内はこちら(第321回松江)
 
募集要綱並びに申込様式は下記からダウンロードできます。
受講資格、受講料の振込先等は募集要綱をお読みください。

 
ダウンロードできない場合は書類を郵送いたしますので、当会までご連絡ください。
(平日8:30から17:00)

 

☆ 冷媒フロン類取扱技術者講習会について

冷媒フロン類取扱技術者制度及び他県での講習会開催予定については(一社)日本冷凍空調設備工業連合会(第一種新規・更新)または(一財)日本冷媒・環境保全機構(第二種新規)のホームページでご確認ください。


※ フロン排出抑制法対応の「十分な知見を有する者(定期点検)(充填時)」及び「第一種特定製品の主な例(分類番号)」は、下記のリンクよりご確認ください。
 
 フロン排出抑制法Q&A別紙(環境省)LinkIcon